ダウンロード

Mail Archiveをダウンロード:まず無料で試して、それから決める

どちらのバージョンも、アカウントひとつと20件のメールまで無料で始められます。プロバイダがきちんと接続できるか、アーカイブの使い勝手はどうかを確かめるには十分です。

Mac版 Mail Archive

Mac版はMac App Storeから入手し、更新もそこから行われます。Pro、Pro Plus、Businessはあとからアプリ内で購入します。

ダウンロード
Mac App Store
購入
Apple経由のアプリ内課金
お試し
1アカウント、20件のメール、無料

Windows版 Mail Archive

Windows版はMicrosoft Storeから入手し、更新もそこから自動で行われます。Pro、Pro Plus、Businessはこのサイトで購入します。

ダウンロード
Microsoft Store
購入
このサイトで、Stripe決済
ライセンス
キーをメールで送付、3回まで有効化
インストールのあと

最初の五分

最初の同期が走り出すまでに必要なのは、これだけです。

  1. アカウントを接続する

    メールアドレスとパスワードを入力すると、「Auto-detect」がサーバー設定を見つけます。Gmail、Outlook.com、Microsoft 365、自前のIMAPサーバーやPOP3サーバーに対応します。

  2. フォルダと開始日を選ぶ

    どのフォルダをいつの日付からアーカイブするかは自分で決められます。添付ファイルは、希望すればファイルとして保存されます。

  3. アーカイブして見つける

    Mail Archiveがメッセージをディスクにダウンロードします。あとは全文検索が、請求書も契約書も添付ファイルも、オフラインでも見つけ出します。

Video

動画で見る設定の手順

インストール、アカウントの接続、フォルダの選択、同期、エクスポート、料金の選び方、バックアップの設定。開発者本人が収録しています(音声はドイツ語)。

自分のメールボックスで試す

無料、当方のアカウントなし、期限なし。アカウントひとつと20件のメールがあれば、合うかどうか分かります。